2019年11月23日

北海道鉄道サミット2019 @

早いものでもう雪がちらつく季節になりました。
前回のブログ更新のJR貨物のイベントはまだまだ暑かったのですが
月並み表現ながら季節が過ぎるのは早いものです。
秋は滝野すずらん公園の乗車会が入っていたのですが、クマ騒動で
運転日が短くなってしまいました。
何件かお問合せを頂いておりましたが、改めて楽しみにしていてくれた方申し訳ございません。

さて、あいの里ホビーにとっての一大イベント「北海道鉄道サミット」を
11月9日、10日に開催しました。
今回は総勢20の団体様の出展となりました。
前回は東胆振大地震の影響がありましたが、今年は

IMG_3450.jpg

IMG_3459.jpg

IMG_3453.jpg
来場者多い〜!!
道内最大の鉄道イベントの面目躍如です。
2日間で約6,000人の来場者がありました。

鉄道以外にも
IMG_3446.jpg
バスや

IMG_3445.jpg
飛行機なんかもあったりして大変楽しいイベントでした。

何回かに分けて会場の様子をお知らせしていきますので
よろしくお願いします。


posted by スタッフS at 09:26| Comment(0) | イベント・運転会

2019年09月26日

鉄道貨物フェステイバルin室蘭2019

9月の恒例行事、JR貨物の「鉄道貨物フェステイバルin室蘭2019」に参加してきました。
去年は胆振東部地震の影響で中止、その前年は雨でしたが今年は晴天で1,800名の来場者があったそうです。
私達のミニ鉄道も今回から小判型の線路設置となり、途切れなく乗客があり全然休憩が取れないくらいたくさんの方に乗っていただきました。
1人で10回くらい乗っている方もいたりして個人的に
「飽きないのかな〜」←コラコラとちょっと思ったりもしてしまいました。
一応予備のバッテリーも持っていきましたが、さすがにきつかったですね。

今回は初めてのエンドレスなので何か不都合があっても対処できるように前日の設営としました。
大きな脱線をしないように事前に線路の調整をします。
IMG_3154.jpg

私たち以外にも職員の方々が当日の準備をしています。
IMG_3147.jpg

わざわざ札幌から持ってきたHD300も。
IMG_3181.jpg

ある程度の準備を負えてこの日は一旦札幌へ帰宅。
次の日の21日イベント当日は朝5時に札幌を出発しました。
8時頃現地に到着しましたがもう入り口に並んでいる方が大勢います。
皆さん熱心ですね。

で、再度線路調整と実際に人が乗っての試運転です。
なるべく負荷がかかった状態でチェックしたいので職員の皆さんに乗ってもらいます。
IMG_3172.jpg

これで準備万端、あとは開場を待つだけなのでちょっと他のところも見てきます。
DD51っぽい色のアント。
IMG_3173.jpg

ナンバープレートや実物部品の販売。
IMG_3176.jpg

IMG_3179.jpg

軌陸車
IMG_3180.jpg

たくさんのお客さんがいるイベントの常で、忙しくて写真を撮っている暇がありませんでした。
乗客が危険な乗り方をしないように注視していなければならないので、
スタッフは皆そこそこ忙しいのです。
IMG_3182.jpg
この日は室蘭の市長さんも立ち寄ってくれました。

そんな中、友人の機関士さんからメールが。
「すぐ近くの東室蘭操車場に居るんだけどこれから詰所で仮眠取ります。がんばってね。」とのこと。
昼夜土日無く大変なお仕事です。















私が子供の頃、学校から帰ってくるとたまに父が寝ているので
友人の家に遊びに行くとその家でも友人の父親が寝てるという(笑)。
鉄道の家庭あるある。
posted by スタッフS at 03:50| Comment(0) | イベント・運転会

2019年09月02日

北海道モデラーズエキシビション2019 (HME2019)

北海道内最大の模型展示会、北海道モデラーズエキシビションに模型展示で8月31、9月1日と参加してきました。
このイベント、通称HMEですが30年続いている伝統ある模型展示会で、私達はこのうち北軌道倶楽部時代から20年近く参加しております。
5インチのH5系はやぶさのデビューもこのイベントでした。
今回は模型の運転は無く、全く純粋に模型の展示となりました。
コンセントを使わないHME参加は初です(笑)。
今まではレイアウトの組立があるので朝6時に集合でしたが今回は8時半に会場入りしました。
もうすでに参加者で人がいっぱい。
プラモデルの人たちが慣れた感じで設営をしている中、私も展示の準備。
あっという間に開場の10時となりましたがもうすでにすごい人です。
IMG_3087.jpg

IMG_3090.jpg

IMG_3091.jpg

プラモデルの皆さんは見せ方に工夫があって、しかも皆上手い!!。
その中で発見!。
やはりスバル360オーナーとしては撮らないわけにはいかないでしょう。
IMG_3094.jpg
VIVIOタルガトップもあったのですが人がいて写真が撮れず断念。
時間を変えて再チャレンジしましたがやっぱり撮れませんでした。残念。

鉄道模型は小さいのでただでさえ見づらいのにテーブルに直接置いてしまったので
屈まないとよく見えないという失敗が発生。
そういえばI君の大作EF66も高さを増して展示してありました。
IMG_3093.jpg

IMG_3083.jpg

IMG_3096.jpg

IMG_3097.jpg

IMG_3098.jpg

そんな見えにくい中でも一生懸命に見てくれたり写真を撮ってもらえると作った者としてはうれしいもので、やはりそこがHMEの魔力なのかもしれません。
久しぶりにお会いした方が何人かあったり友人がわざわざ見に来てくれたりと、今回も大変楽しませてもらいました。
これだけのイベントを企業の手を借りずボランティァで成り立たせることは事務局はかなりのご苦労があることと思います。
会場を見るとだいぶ高齢化?が進んでいますがいつまでも続いてほしいと思います。











明日は輪西に行ってきます!!

posted by スタッフS at 02:32| Comment(0) | イベント・運転会

2019年08月07日

第64回 苫小牧港まつり 暑い!

夏休みに入りましておかげさまで連日イベントに参加しております。
先週は函館に行っておりましたが、今週はとまこまい港まつりに参加してきました。
私は追分町に住んでいた時期がありまして、その時に苫小牧の高校に通っておりました。
その高校生の頃に毎年行っていた港まつりに出展者として参加することになるとは、当時思いもしない事でした。

お祭りは金曜日からなので設営は木曜日から開始しました。
日曜日に函館から帰ってきて中3日での登板です。
機材が多いし暑いしで大変です。
IMG_2961.jpg

メインの線路の位置を決めてから会場作りです。
IMG_2959.jpg

苫小牧のゆるきゃらとまチョップのふわふわ。
これは苫小牧市のご協力で貸していただいたものです。
かわいいですね。
IMG_2995.jpg

大きいので遠くからでも見えます。
IMG_2965.jpg

私達のブースの様子。
IMG_2969.jpg

IMG_2975.jpg

IMG_2993.jpg

IMG_2984.jpg

IMG_2987.jpg

お客様にも大変好評で「あいの里ホビーって何?」とのお尋ねが多かったです。
ブログやウェブサイトのアクセスも多いみたいです。
ありがたいことです。

屋台の多さやアトラクションの多彩さなどお祭りの基本部分の充実の他にも市民踊りや花火大会、パトレイバー関係やお笑いタレントなどのライブ等、道内でもかなり大がかりなお祭りということもあり期間中は大変多くの人出がありました。
連日暑かったですが、事故なく乗り切ることができて良かったです。
あいの里ホビーの大きな経験値となりました。












昔「ゆのみラジオ」という苫小牧のミニFM局に参加してました。
関係者の皆さんお元気ですか?。
posted by スタッフS at 04:08| Comment(0) | イベント・運転会

2019年07月30日

鉄道貨物フェスティバルin函館 2019

7月27日土曜日、去年に続いて今年もJR貨物グループ主催の「鉄道貨物フェスティバルin函館」に参加してきました。
去年は猛烈に暑かったのですが今年はあまり良い予報が出ていません。
案の定設営の金曜日は大雨。
27日当日、朝8時に会場に到着しましたが曇り空でなんとか持ちそう。
開場前に場内を一回り。

EH800初めて見ました。
JRF20197.jpg

ツートンの箱は古い電話ボックス?
JRF20198.jpg

キハ22の運転台です。
JRF20199.jpg

開場の10時になりましたがこのタイミングで雨が降ってきました。
雨の中わざわざミニ鉄道に乗るお客さんいないよな〜と思っていたのですが、
すぐに順番待ちの列ができました。
ありがたいことです。
雨が降ったりやんだりなのですが、ちょっと様子見みたいな時にトンネルがあると
退避ができるので便利ですね。
JRF201910.jpg

今年もトップリフターの横
JRF20196.jpg

水たまりがありますが、通路にある大きい水たまりは開場前に職員さんが朝早く出てきてスポンジなどで吸水して、お客さんが歩くのに支障ないようにされてました。
職員皆さんイベントを成功させようと一生懸命ですね。
JRF20194.jpg

午後3時に今年の鉄道貨物フェステイバルin函館は無事終了。
午後5時に撤収を完了して帰路につきました。
途中せっかく函館なのだからと五島軒に寄って夕食。
雨にもかかわらず去年より多くの人出があったそうです。
次は輪西でやりますよ。



ミニ鉄道機材をコンテナに保管してますが
エコレールコンテナが廃棄になる時には欲しい
JRF20191.jpg


posted by スタッフS at 00:00| Comment(0) | イベント・運転会

2019年07月15日

天賞堂 カンタムC62の修理

5インチ乗車会開催の合間にも主にHO(16番)の修理依頼がコンスタントにありまして、
ちょっとサボると溜まってしまうので暇を見て作業をしております。

で、今回は天賞堂カンタムサウンドC62の修理です。
こちらはダイキャスト仕様のカンタムですが、定番の故障としてギヤ割れがあります。
ギヤが樹脂でできている為、乱暴な扱いをするとギヤが割れてしまう症状です。
天賞堂の製品は真鍮製でも樹脂ギヤが多いので、一種の安全弁のような考えなのでしょうか。
それなら本当は昔の製品やアダチのような、ゴムやシリコンのチューブでモーターとギヤが接続されているような構造の方が交換は簡単なのですがね

このような感じ
t4.jpg
矢印の部分です。
この場合、軸を打ち抜いてギヤのみ交換する方法と第二動輪丸ごと交換する方法があります。
今後のことを考えると車軸を打ち抜いて金属ギヤに交換するのがベストなのですが、
あいにくギヤが入手不可。
参考までにギヤ寸は外径21.7mm歯数22。
第二動輪丸ごとの在庫はあるかどうか天賞堂のK女史に問い合わせをすると、
いつもの上品なお声と話し方で「有りますよ〜」との事。
原状復帰ということでこちらでいきます。

発送のお願いをすると、
すぐ送ってもらえました。
t3.jpg
修理部品なのに丁寧な梱包。
さすがですね、いつもありがとうございます。

サクッと分解(←M君のブログのマネ笑)
t1.jpg
小さいばねやブッシュがあるのでなくさないようにします。
分解だけの場合、白布を敷いておくと部品が見つけやすいのでよく敷きますが
あまり他でやっている人を見ません。私だけ?。

外した動輪
t2.jpg
六角ネジでとまっているので六角レンチが無いとちょっとロッド類の分解は大変です。
もとどおりに組み立て直して試走、完了です。




今後対応できるように金属ギヤを探しておきましょう。
メモメモ。

posted by スタッフS at 00:00| Comment(0) | 模型

2019年07月08日

サッポロビール北海道工場 第30回おんこ祭

さてさて、恒例の滝野キャンピングフェアも終わりましてブログを更新しようと思っていたところで、
怒涛の乗車会準備・打合せ・プラス模型の修理案件等々で延び延びになってしまいました。
順序が逆になってしまいますが、後日滝野関連について更新しようと思います。

で、7月7日、恵庭にあるサッポロビール北海道工場の「おんこ祭」にて乗車会をおこなってきました。
実は今回のお祭りについて去年より打ち合わせをしていたのですが、その時初めて工場の敷地に入り、おおきなおんこの木を見つけて「これのことなのね」と納得した次第です。(確認してないので違うかも)
初めての会場で、今まで敷いたことが無い小山の周りを回るエンドレスの線路配置だったので、
何度も現地へいって距離を測り、線路の寸法と曲率を計算して決定しました。
計算上は絶対きれいに敷設できるとわかっていても、いざ本番となると結構心配になるものです。

今回は結構長い線路配置だったので鉄橋とトンネル、おまけに踏切も新調しました。
onko1.jpg

設営が終わるとサッポロビールのスタッフの方や
onko2.jpg

近くのストラックアウトをお手伝いしている女性陣が試乗に来てくれました。
onko3.jpg

当日は天気も良く、絶好のビール日和。
私は下戸ですが、スタッフの一人が「二口だけでもいいから呑みたいな」とぼやいていました。
一口ではなく二口というのが中々のツウですが、新幹線の飲酒運転はダメです。
ビールが1杯200円で提供されているのでお客さんの中にはほろ酔いの方が多く、超ゴキゲンなお父さん等は財布のひもがゆるくてちゃっかり何回も乗るお子様もちらほらありました。
工場内で販売のビールもしっかり酒税がかかっているようで、
それを考えるとサッポロビールさん太っ腹。おんこ祭の人気にも納得です。

恵庭商工会議所のえびすくんも乗りに来てくれました。
onko6.jpg
中の人猛烈に暑いだろうな中に人などいない

無事事故もなく、終了予定時間を30分すぎた15時半ころ終了となりました。
私は腰椎骨折中の為、テントの中で椅子に座っているだけでした。
不甲斐ないが許して下さい。
onko7.jpg
スタッフの皆、暑い中疲れ様!。
ご来場のみなさんありがとうございました。






次はいよいよココ!
間に合うか?新兵器!!
jrf101.jpg




posted by スタッフS at 18:34| Comment(0) | イベント・運転会

2019年02月15日

岩見沢のC57135号機

日本で最後の蒸気機関車旅客列車は昭和50年12月14日、室蘭発岩見沢行きの普通列車でした。
私はその列車を母親と祖父と三人で岩見沢の自宅近くの線路端にて待っていました。
いつまで待っても来ない列車に、当時子供だった私はしびれを切らしてもう帰ろうとぐずったのですが、
当初予定より1時間も遅れて最後の蒸機列車は岩見沢へやってきました。
列車は手製のヘッドマークがついていることと客車の窓から大勢の人がはみ出していること以外は
普段目にしている列車と変わりは無く、もとより子供に蒸機の最終列車の意味がわかろうはずもなく、
ちょっと拍子抜けしたのを覚えています。

その最終列車を牽引した機関車はC57135号機だったわけですが、この抜擢は
NHKで放送されたドキュメント番組で山口百恵と加藤芳郎が乗ったことにちなんでと言われています。
当初の予定では最終列車はD51が牽引にあたる予定で、実際前日までD51がこの列車を牽いていました。
C57135号機にとってラッキーな抜擢でしたが、この半年前にもC57135号機にとって
ラッキーなことがありました。

P1060360.JPG
(NHK さらば蒸気機関車 昭和50年11月24日放送 岩見沢駅にて)

昭和50年夏、岩見沢第一機関区にて定期点検を受けていたC57135号機ですが、その時なんとフレームにヒビが見つかったのです。
機関車にとってフレームのヒビは大変なことなので、そのまま廃車という話もあったそうですが
一週間ほどかかって修理をして無事復帰となりました。
この時そのまま廃車になっていたら山口百恵が乗ることも、最終列車を牽引することも、交通博物館で
保存されることもおそらく無かったでしょう。

その後JR東日本の蒸気機関車動態復元計画の中でいったん復元機として選ばれましたが
当時のJR東日本の社長の「蒸気機関車と言えばデゴイチではないだろうか」との意向で
D51498号機が最終的に復元機として選ばれました。
C57135号機は現在では埼玉の鉄道博物館の転車台の上で大切に展示されています。

c57135-1.JPG




私も現在フレーム(背骨)折損中なので、C57135号機にあやかって
治ったら後に何か良いことがないかな〜との希望を持って、ちょっといつもと違うネタでした。


posted by スタッフS at 19:38| Comment(0) | 日記

おびひろ氷まつり 2019 ミニ鉄道 乗車会行ってきました

さてさて、今年の冬も帯広に行ってきました。
今年の帯広は雪が少ないそうで、自宅が雪に埋もれてしまっている私としてはうらやましいです。
お祭りを開催する側にとってはそんなこと言っている場合ではないですが(笑)。
お祭り期間が3日間のうち、乗車会は土・日の2日間。
金曜日の早朝に倉庫を出発し昼ごろ帯広着。
今年は会場の転圧がされてなかったので例年より設営に時間がかかってしまいました。
obihiro206.jpeg

obihiro205.jpeg

obihiro207.jpeg

今年の乗車会では看板類を新しく作りました。
前のよりかっこいいです。
obihiro203.jpeg

念願の顔ハメ
obihiro208.jpeg
ミニ鉄道の列車がリアルに見えて実際の車両っぽいです(笑)。

途中、去年乗ってくれたミスユニバース北海道代表、松井さんが会場リポートに来てくれました。
obihiro200.PNG

土曜日は風が強く寒いためか来場者も少なめ。
しかし日曜日は大勢の来場者がありました。
お祭り全体の来場者は残念ながら去年より減ってしまいましたが
ミニ鉄道のお客さんはおかげさまで去年より増えました。
obihiro204.jpeg

雪が少なくて向こう側の芝が見えてしまっています。
obihiro202.jpeg

会場では空きスペースで皆さん思い思いに雪遊びをしていました。
雪だるまがたくさん。
obihiro201.jpeg

帯広の皆様、また来年もよろしくお願いします。
去年と同じく、氷まつりが終わると早速春〜夏のイベントの話が忙しくなってきました。



posted by スタッフS at 02:49| Comment(0) | イベント・運転会

2019年02月01日

おびひろ氷まつり 2019 いよいよ今日から!

毎年恒例、冬の乗車会をおこなっている「帯広氷まつり」が今日2月1日より3日間開催されます。
今年の帯広は雪が少なく、お祭り関係の方々も苦労なさっている様で
直前までかなりバタバタされておりました。
乗車会開催場所も少し入口側へと変更になりました。

公式HP
http://obihiro-icefes.com

↓こちらは乗車会のポスター
帯広氷まつり 2019.jpg

毎年お客さんが増えているのですが、期間中天気が良い予報が出ているので
今年もたくさんの方々に乗っていただけたらと思っております。
今回は皆さんに喜んでもらえるように新しい道具?を用意してますよ。

毎年同じグリーンパークでおこなわれている人気のアトラクション、TACとかちアドベンチャークラブさんの
スノーラフティングが今年は雪不足により中止とのことで、今年のグリーンパークは少し寂しい感じです。

花火の準備の関係で2日土曜日の乗車会終了時間が少し早いのですが、
今年も皆さんのご来場をお待ちしております。
posted by スタッフS at 00:39| Comment(0) | イベント・運転会